アメリカ,コンタクト,コンタクトレンズ,眼鏡 

眼鏡・コンタクトの安い作り方

最初に、OptometristかOphthalmologistへ行き視力やコンタクトのサイズや何かを検査し、処方箋(Prescription)をもらいます。この検査は、毎年しないとダメです。

Optometristとは、検眼士のことで、眼鏡・コンタクトの検査しかできない人で、
Ophthalmologistは、眼科医のことで、手術やらなんだらできるお医者さんのこと。

検眼だけなら、Optometristに言った方が格段に安く済みます。でも、$40くらいかかるんです。ただ視力計るだけなんだけどね。彼ら、それで生活しているので、そこは勘弁して。

Ophthalmologistだと$80以上取られますね。ただ視力計るだけなんだけど。
でも、こっちの方が腕はいいです。コンタクトのサイズ合わせとか。

ちなみにコンタクトだと、眼鏡のPrescriptionより高いですね。

そこで、
コンタクトのサイズとメーカーが分かる場合は、眼鏡のPrescriptionを取り、後はその度数のコンタクトをオンラインで注文する!!Optometristの場合、オンラインだと眼鏡のPrescriptionかコンタクトのかは調べないようです。

コンタクトは、
http://www.visiondirect.com/
で僕は買っています。ここより安いとこ知っていたら教えてください。


アメリカ視力の読み方
も参考にしてください。